Songsaboutdancinganddrugs Blog

意外に使えるガムテープ

引越しなどの梱包のために、ガムテープを使うと思いますが、
結局余ってしまいます。

 

このガムテープは意外と万能で、いろんなときに使っています。
カーペットのコロコロテープと同じ感覚で、
ホコリ系のゴミはガムテープを使うとかなり便利に取れてしまいます。

 

服などの綿ホコリもガムテープを使うことで、
きれいになるので、常にガムテープは常備しているくらいです。

 

そのほかにも、ゴミなどがかさばったり、膨れたりするタイプのものだった時には
(とくにビニールなどがそうです)ガムテープで巻くことでコンパクトにすることができます。

 

粘着の強度に関しても調整することができて、
紙を素材にしてあるテープは、粘着力が比較的弱めなので、
カーペットや服などに付いたホコリを取るときに最適です。

 

逆に布を素材にしてあるガムテープは強度がかなりあるので、
物を束ねたり固定したりしたいときに向いています。

 

昔はコロコロテープを使ってゴミを取っていましたが、
ガムテープはコスト的にも安く済むので、これに気づいて以来ガムテープを
使うようになりました。

一筋縄ではいかぬFX

FXをやろうと思った直接の動機は、2008年10月のリーマンショックだった。
それ以降、収入が激減し、期待していたボーナスも削られ、老後の生活に対する不安が膨らみ、本業以外でも何かお金を稼ぐ方法はないかと色々探した結果、FXに辿り着いたのだ
だ。
もちろん、それ以前からFXをやっていた友人や同僚の中で、一瞬にして百万単位の損失を被った人間を何人も知っていたから、リスクがある金融商品だということは重々承知していた。それでも、FXという大海原へ船出せざるを得ない苦しい状況に追い込まれていたということだろう。

 

最初は、豪ドル円を3万通貨取引してみた。
移動平均線とボリンジャーバンド、そしてRCIをチャートに表示させ、日足、4時間足、1時間足、15分足と順に見ながら、スイングトレードで利益を狙う手法だ。
始めて2ヶ月間は、この初歩的な手法が功を奏したのか、ビギナーズラックだったのか、順調に利益を積み重ねることができた。調子に乗った私は、取引枚数を10万通貨に引き上げた。
結果的には、これがいけなかった。「ストップロス」を置かなかったことも大いに影響した。
2011年11月のギリシャショックに巻き込まれ、強制ロスカットを喰らってしまった。私も一瞬にして数十万を失った。

 

現在は、その時の損失を何とか埋め合わせるレベルまで戻ってきた。
今後の展開としては、しっかり「ストップロス」を置きながら、金利引き上げに向うであろう米ドル絡みの通貨ペアを丹念に拾っていきたいと思っている。

 

e-fx始め方.com

 

FXって結局何の取引をして利潤を獲得するのかといえば、外国の貨幣との為替相場における差分を利潤にするものです。よくニュースなどで円安とか円高とか言っているのは、外国の為替に対して自分の国の通貨が高いのか低いのかを示していることになります。つまり、通常の状態からドルと円を比較し、円安になればドルの方が高くも低くもなるわけです。そこから発生する差分は取引によっていくらでも利潤に変えることが可能です。FX初心者にとってはこの辺からしっかり押さえておく必要があります。

 

もちろん無制限に取引が可能というわけではなくて、スワップ取引などによる倍率も2割程度までかけるのが限界と決まっています。つまり、これを長期取引を初心者が考える場合は、長い期間を通してどの通貨の組み合わせが、FX取引で利潤を出してくれるのかを知っておかなければならないのです。

 

絶対にここは高くなるとかが決まっているのではなく、利潤をより高く上げたいためにどれを選ぶべきなのかは経験的なものでしかないわけです。でも金融取引を有利に進めるためには、誰でも当たり前として知っている差分の発生が定期的に生じるようなところにしっかりと注目しておかなければならないのです。

パソコンを触るのが楽しい

パソコンを触るのが楽しいです。家にいる時間は、ずっとパソコンを触っています。
数年前から家にテレビを置くことをやめたので、家ですることといったらパソコンでネットをすることです。
ネットで何をしているかというと…。

 

以前までは、ネットサーフィンを一日中していることが多かったですが、最近ブログを書くことを覚えたので、
ブログを更新するための記事を書いていることが多いです。一日に3回は更新しています。

 

更新すれば、アクセスがあがり、ブログを見てくれた人がコメントしてくれたりと、今までにない楽しみを覚えました。
私が運営しているブログは、趣味に特化したことを書いているので、ブログに訪問してくださる方は、同じ趣味を持った方が多いので、コメントを通じてですが趣味について話し合えるのが楽しいです。

 

次にしたいことは、サイト作成に取り組みたい思います。自分で一から趣味サイトを立ち上げて同じ趣味を持つ人が集まる場にできればいいなと思っています。
まずは、サイト制作に必要な勉強をしないといけませんが。